申告書を作るだけで終わらない。
会社に「お金が残る経営」を支援します。
横山達哉税理士事務所は、税務申告に加えて、現預金の増減、資金繰り、銀行対策、クラウド会計・記帳代行、AIを活用した経営分析まで対応しています。
利益は出ているのに会社にお金が残らない。今の税理士が申告中心で、経営の相談がしづらい。
そのようなお悩みに対して、業界歴20年以上の代表税理士が、会社にお金が残る経営体質づくりを支援します。
理由01
節税は大切。でも、間違った節税で・・・
実は、会社を弱くしています。
気づいてますか?
経営者の方とお話ししていて、「結構利益が出ているのにキャッシュ(会社のお金)が増えていない。何なら減っている年もある。」「キャッシュフロー計算書って見たこと無いです。」とおっしゃる方が見えます。
事業を継続するためには、利益ではなく 現金預金残高(会社に今いくらお金が残っているか) が重要です。 当然ですが、事業を成長させるには、利益は絶対必要です!
資金繰りで困ったことのある中小企業の経営者様ならわかると思いますが、 とにかく現金預金残高を増やすことが重要です。
そのためには、キャッシュフロー計算書を利用し、 現在のキャッシュフロー状況を分析し、 営業からどれだけ現金預金を増やしているか、若しくは減らしているのか。 また、金融機関への借入金の返済は毎月どれ位しているのかなど、 現状把握する必要があります。
無駄な支出をしてしまって、会社を弱くしている節税をしてはいませんか?
現在の節税スキーム
現在の節税スキームを利用するとこのような流れになります。
これって怖くないですか?
コロナや最近の中東情勢、チャイナリスクなどの外的要因により
物価高騰など経費増加になったとき
「資金がない」となると
何も対策や投資ができなくなってしまいます。
現在、中小企業の実効税率は所得金額が800万円以下の部分に関しては
実効税率約25%位です。
これ以上は約34%位になります。
支出の伴う節税という名の税金の繰り延べを無理にするのではなく、
この実効税率を必要経費とみなし利用することがキャッシュリッチになる方法です!
財務強化キャッシュリッチストーリー
会社にお金を残す為の経営を重視することで、この良い流れを作り出せます!
「会社にすぐ使えるお金が多いと、いつでも攻めの経営が可能になります。」
この状態をつくれるように、会計・税務の面からしっかりサポートいたします。
理由02
銀行対策に強い税理士が、
資金繰りと銀行対応を
しっかりサポートいたします。
Q借入金が無ければ倒産しない?
借入金があっても倒産はしません。倒産するのは現預金がなくなったときです。
Q財務内容を良くすれば銀行は金利を下げてくれる?
銀行が自発的に下げることはしてくれません。こちらから言わなければ引き下げてはくれません。
Q取引銀行を増やすより、一行に集中した方が味方になってくれる?
こちらの回答は、無料相談でお伝えしています。
Q借入が無くても、預金している銀行なら信用してくれる?
預金口座を持っているだけだと、客として認識されません。借入を実行し、返済し、実績を作ることが大切です。
Q中小企業は保証協会を付けないと借入できない?
こちらの回答は、無料相談でお伝えしています。
銀行選び
決算書(利益)対策
銀行付き合い・交渉
銀行に対して決算書をよりよく見せるには、ココを押さえることが重要です。
最重要:営業利益・経常利益は
絶対に黒字確保
【ノウハウテクニック】その期だけ発生した特別な●●は●●●●で処理。
ここは、非常に重要な事ですが、していない法人が多いです。
当税理士事務所では、銀行に評価してもらえるよう、銀行対策を完璧にサポートします。
理由03
クラウド会計の活用と、
対面・オンラインの両方で
柔軟にサポートします。
クラウド会計を活用することで、会計入力にかける時間の削減や、給与システムなど他のシステムとの連携をスムーズに管理できます。
銀行口座やクレジットカードの取引データを自動で取り込み、入力・転記作業を減らすことで、毎月の数字をより早く確認しやすくなります。
税理士事務所とも同じ会計データを共有できるため、資料のやり取りや確認作業もスムーズになります。
また、オンラインにも対応しているため、遠方の方や多忙な方にはオンライン面談も対応しています。
ただし、オンラインだけで完結させるのではなく、必要に応じて対面での面談も実施しています。状況に合わせて、年1、2回は対面での確認も行います。
対応内容
主要クラウド会計サービスは高いセキュリティ対策がされています。
当事務所でもアクセス権限の設定をサポートします。
導入時の設定や操作説明もしっかりサポートします。
ITに不慣れな方でも、無理なく使い始められるように支援します。
これまでの会計データについても、移行スケジュールを事前に確認しながら、計画的に進めます。
理由04
決算書を、次の経営判断に活かす。
決算後にお渡しする独自レポート
当事務所では、AIも活用し、決算分析・キャッシュフロー分析に加え、会社の課題や今後の経営判断に役立つポイント、業界研究・競合他社リサーチまで行っています。
ただし、AIの結果をそのままお客様にお渡しするわけではありません。税務判断や重要な助言については、税理士が内容を確認したうえで対応します。
決算書を申告のためだけに使うのではなく、今後の経営判断に活かすための資料として、分かりやすくまとめてお渡しします。

レポート内容
決算分析
キャッシュフロー分析
課題・提案
業界研究・競合他社リサーチ
対象サービス 税務顧問・決算申告をご依頼のお客様向けにご提供しています。
理由05
難しい税制や法改正を、
短時間でわかりやすく。
税制改正、節税、法改正の情報は、経営者にとって重要です。しかし、専門用語が多く、文章だけでは分かりにくい内容も少なくありません。
当事務所では、経営者の方に知っておいていただきたい最新情報を、3分程度のアニメーション動画で分かりやすく配信しています。
月1〜2回、税務・会計・経営に役立つ情報をLINEでお届けします。
【登録無料】です。日々の経営判断にぜひお役立てください。
配信内容
初回無料相談受付中
税務顧問、記帳代行、クラウド会計、資金繰り、税理士変更、会社設立など、
事業の状況に合わせて、これからの進め方をご提案します。
決算書や試算表、現在の経理状況を確認しながら、税金・資金繰り・経理体制のお悩みをお聞きします。
法人・個人事業主の方、税理士変更を検討中の方、これから会社設立をお考えの方もお気軽にご相談ください。
初回相談で、無理に契約をおすすめすることはありません。お互いの相性も含め、まずはお気軽にご相談ください。
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